ゲームセンターCX「スターフォース」の感想

今回の目的:ラリオス5万点ボーナスを達成すること

シューティング界に彗星のごとく現れた本作は、撃ちまくるという爽快感と連射という要素が当時のユーザーのハートを鷲掴みにした。その熱は留まる所を知らず、全国各地でキャラバン大会が開催されるなど社会現象にも発展。

小学生の頃、スターフォースで遊んでいて、たまたまラリオス5万点ボーナスを達成したことがあります。ただ、偶然起こった出来事だったので、また再現しようとしますが分からずじまい。ずっと謎なままでした。

途中、助っ人として高橋名人が登場しますが、初めて見た時は坊主頭だったので驚いた記憶があります。それにしても、あの連射技術は凄いですよね。あまりにも連射が速すぎるので、バネを仕込んでるだろという噂が流れるのも納得のような。w

AD東島が登場するのはこの回から。お手本を見せようとして、ラリオスに激突してしまうのには笑ってしまいました。(それから6年後、Wiiのバーチャルコンソールでアーケード版「スターフォース」に挑戦してますが、その時もお手本を見せようとして失敗しております。w)

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